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「平成28年優秀選手」各表彰者を決定!

ピックアップニュース 2017年01月06日

一般財団法人日本モーターボート競走会では、本日、平成28年優秀選手選考委員会〔委員長:目時 英雄(府中市事業部 部長)〕を開催し、標記各被表彰選手について慎重に審議を重ねた結果、下記の通り「平成28年優秀選手」を決定しました。
なお、各部門における選考理由については以下のとおりです。
この表彰式典については、2月7日(火)都内ホテルにおいて開催予定となっています。

<平成28年優秀選手一覧>
最優秀選手

登録第3783号 瓜生 正義選手(福岡)<初>
ボートレースダービー、グランプリを優勝し、獲得賞金が1位となるなど、年間を通じて最も優秀な成績を記録しました。

最優秀新人選手
登録第4757号 山田 祐也選手(徳島)<初>
新規に登録された日の属する年の翌年から3年以内の新人選手の中で勝率、1着回数が1位となるなど、最も優秀な成績を記録しました。

最多賞金獲得選手
登録第3783号 瓜生 正義選手(福岡)<初>
賞金獲得額213,734,000円を達成し、最も多い賞金を獲得しました。

最高勝率選手
登録第4320号 峰  竜太選手(佐賀)<2回目>
最も高い勝率8.07を記録しました。

最多勝利選手
登録第4256号 渡辺 浩司選手(福岡)<初>
最も多い1着回数125回を記録しました。

優秀女子選手
登録第4399号 松本 晶恵選手(群馬)<初>
クイーンズクライマックスを含めて年間5回優勝し、女子選手の中で獲得賞金が1位となるなど、優秀な成績を記録しました。

記者大賞
登録第3783号 瓜生 正義選手(福岡)<初>
全国ボートレース記者クラブ会に加入している記者による投票の結果、最高得点を獲得しました。

特別賞
登録第4168号 石野 貴之選手(大阪)<初>
オーシャンカップ、チャレンジカップの2SG競走において優勝し、獲得賞金が2位となるなど、審査対象期間の成績が顕著で最優秀選手に準ずる活躍をしました。

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