平和島

G1第64回関東地区選手権

ライブ&
リプレイ
レース場
データ
レース 電話投票 場外 出場レーサー レース別情報
締切予定時刻/投票 締切予定
時刻
1 2 3 4 5 6
1R 10:42 発売終了 10:42
A1
A1
A1
A1
A1
A1
2R 11:08 発売終了 11:08
A1
A1
A1
A1
A1
A1
3R 11:35 発売終了 11:35
A1
A1
A1
A1
A1
A1
4R 12:03 発売終了 12:03
A1
A1
A1
A1
A1
A1
5R 12:32 発売終了 12:32
A1
A1
A1
A1
A1
A1
6R 13:02 発売終了 13:02
A1
A1
A1
A1
A1
A1
7R 13:33 発売終了 13:33
A1
A1
A1
A1
A1
A1
8R 14:05 発売終了 14:05
A1
A1
A1
A1
A1
A1
9R 14:38 発売終了 14:38
A1
A1
A1
A1
A1
A1
10R 15:12 発売終了 15:12
A1
A1
A1
A1
A1
A1
11R 15:50 発売終了 15:50
A1
A1
A1
A1
A1
A1
12R 16:34 発売終了 16:34
A1
A1
A1
A1
A1
A1
  • お好みレーサーはで表示されます。(ログイン後に表示されます)
  • 女子レーサーにはが表示されます。

最終日 推奨レース展望

12R

準優勝戦で唯一、逃げを決めた桐生が1号艇をゲットした。優勝戦でも逃げ切り可能な機力、旋回力があり、コース有利に押し切って2016年以来、2度目の関東チャンプへ。ダブルエース機の石塚、齊藤が逆転Vに虎視眈々。準優勝戦の再現を狙って渾身の差しハンドルで迫る石塚。齊藤も冷静な艇運びでバック好位置につける。モーターの底力は両者が一枚上。予選トップ通過の中田にも意地、一発を狙って大胆に攻める。 

最終日 熱戦レース

12R

ほぼ横一線の揃ったスリットから、インコースの桐生が他艇を寄せ付けない好旋回を放ちます。桐生はバックストレッチでグイッと伸びて、単独トップの座を確保。次のターンマークも先頭できっちり回り、落ち着いた航走で周回を重ねます。悠々の一人旅を満喫した桐生が1位でゴールラインを通過。見事、2度目の関東地区選手権制覇を決めています。2番手には2周1マークを鋭角にさばいた中田が入着。