蒲郡

G1 オールジャパン竹島特別 開設63周年記念競走

ライブ&
リプレイ
レース場
データ
レース 電話投票 場外 出場レーサー レース別情報
締切予定時刻/投票 締切予定
時刻
1 2 3 4 5 6
1R 14:40 発売終了 14:40
A1
A1
A1
A1
A1
A1
2R 15:07 発売終了 15:07
A1
A1
A1
A1
A1
A1
3R 15:35 発売終了 15:35
A1
A1
A1
A1
A1
A1
4R 16:04 発売終了 16:04
A1
A1
A1
A1
A1
A1
5R 16:36 発売終了 16:36
A1
A1
A1
A1
A1
A1
6R 17:09 発売終了 17:09
A1
A1
A1
A1
A1
A1
7R 17:43 発売終了 17:43
A1
A1
A1
A1
A1
A1
8R 18:18 発売終了 18:18
A1
A1
A1
A1
A1
A1
9R 18:53 発売終了 18:53
A1
A1
A1
A1
A1
A1
10R 19:28 発売終了 19:28
A1
A1
A1
A1
A1
A1
11R 20:05 発売終了 20:05
A1
A1
A1
A1
A1
A1
12R 20:44 発売終了 20:44
A1
A1
A1
A1
A1
A1
  • お好みレーサーはで表示されます。(ログイン後に表示されます)
  • 女子レーサーにはが表示されます。

初日 推奨レース展望

12R

「乗った感じはいい事はない」という池田の12号機だが、地元戦となれば中心となるのは揺らぎないか。臨戦態勢を整えて逃げ速攻から主導権を握るとみる。松井は素早く差しに変化してバックは追撃態勢へ。鋭く迫っていきたい。白井と井口はセンター水域からスタート勝負で突破口を開いていきたいところ。捲りに捲り差しと自在な立ち回りで攻めたい。穴的存在ならば評判モーターの一つ17号機を手中にした桐生を推したい。 

初日 熱戦レース

12R

ダッシュよく飛び出した井口でしたが、1マークを先取りしたのは池田。井口の攻めを封じ込めて、池田が一気に突き放していきます。セーフティーリードを奪った池田は、その後も手綱を緩めることなく航走。池田が人気に応える逃走劇を演じて、シリーズ初戦を白星としています。続いた井口は2番手を確保。3番手争いは、1周2マークで優勢になった桐生が、松井の追撃を振り切り先着しています。