三国

開設64周年記念 G1北陸艇王決戦

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データ
レース 電話投票 場外 出場レーサー レース別情報
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1R 10:45 発売終了 10:45
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2R 11:13 発売終了 11:13
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8R 14:12 発売終了 14:12
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9R 14:43 発売終了 14:43
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10R 15:21 発売終了 15:21
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11R 15:59 発売終了 15:59
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12R 16:43 発売終了 16:43
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最終日 推奨レース展望

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5日目、12レースで賞典除外になった松井に代わり繰り上がっての1号艇となった坪井。「特に不満は無い」という抜群の舟足で準優の再現となる逃げを決めてV取りへ。パワーランクは普通クラスの池田だが、それをカバーするハンドルワークからシャープな差しを狙い打ちたい。石田は両者の競り合いを巧妙に突いていきたいところ。峰に茅原はダッシュ攻勢から全速強襲戦で離されずに続きたい。 

最終日 熱戦レース

12R

2コースの池田がやや立ち遅れると、最内の坪井が真っ先に1マークへ舳先を向けていきます。まくらせず差させず、坪井がしっかり先制ターンを放つと後続をシャットアウト! 次コーナーを悠々クリアした坪井は、単独先頭に立ちます。2周1マークで迫る池田と接触するも、落ち着いてさばいた坪井がフィニッシュ。北陸艇王決戦を初制覇としています。2着には混戦抜け出した茅原が入着。