鳴門

G1ダイヤモンドカップ

ライブ&
リプレイ
レース場
データ
レース 電話投票 場外 出場レーサー レース別情報
締切予定時刻/投票 締切予定
時刻
1 2 3 4 5 6
1R 10:27 発売終了 10:27
A1
A1
A1
A1
A1
A1
2R 10:55 発売終了 10:55
A1
A1
A1
A1
A1
A1
3R 11:23 発売終了 11:23
A1
A1
A1
A1
A1
A1
4R 11:52 発売終了 11:52
A1
A1
A1
A1
A1
A1
5R 12:21 発売終了 12:21
A1
A1
A1
A1
A1
A1
6R 12:51 発売終了 12:51
A1
A1
A1
A1
A1
A1
7R 13:21 発売終了 13:21
A1
A1
A1
A1
A1
A1
8R 13:51 発売終了 13:51
A1
A1
A1
A1
A1
A1
9R 14:21 発売終了 14:21
A1
A1
A1
A1
A1
A1
10R 14:55 発売終了 14:55
A1
A1
A1
A1
A1
A1
11R 15:30 発売終了 15:30
A1
A1
A1
A1
A1
A1
12R 16:12 発売終了 16:12
A1
A1
A1
A1
A1
A1
  • お好みレーサーはで表示されます。(ログイン後に表示されます)
  • 女子レーサーにはが表示されます。

最終日 推奨レース展望

12R

瓜生の敗退によってラストの一戦も1号艇が巡ってきた毒島。先月に続いて当地G1戦連覇のチャンスが到来。冷静に5日目の再現となる逃げを決めてVへ輝きたい。対抗一番手は瓜生を推す。準優勝戦で林を猛追撃した強力な実戦足を武器にしてスタートから果敢に攻めるレースへ。湯川は出足関係を重視した調整でスムーズに差し切れる舟足に仕上げたいところ。穴的存在ならば石野となりそう。周りとも遜色のない仕上がりで突き抜けを狙う走りへ徹したい。 

最終日 熱戦レース

12R

毒島がコンマ13のトップタイミングを踏み込みます。そのまま1マークを先マイした毒島が逃げ切りを図りますが、湯川と瓜生が猛追。なんとかこらえた毒島は続くブイも冷静沈着に回ると、ここで一気に独走スタイルに持ち込みます。毒島は手綱を緩めぬ走りで旋回を続けゴールイン。見事優勝をその手に収めた毒島が、10月の周年に続いて鳴門G1を連覇しています。湯川と瓜生の争いに1周2マークで浮上した石野が、両者を振り切り次位入線。