徳山

G1徳山クラウン争奪戦 開設64周年記念競走

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データ
レース 電話投票 場外 出場レーサー レース別情報
締切予定時刻/投票 締切予定
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1R 10:41 発売終了 10:41
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2R 11:10 発売終了 11:10
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3R 11:39 発売終了 11:39
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4R 12:09 発売終了 12:09
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5R 12:41 発売終了 12:41
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6R 13:12 発売終了 13:12
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7R 13:43 発売終了 13:43
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8R 14:14 発売終了 14:14
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9R 14:46 発売終了 14:46
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10R 15:22 発売終了 15:22
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11R 16:00 発売終了 16:00
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12R 16:44 発売終了 16:44
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最終日 推奨レース展望

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準優カードで唯一の逃げを決めた笠原がファイナル戦の1号艇。2連対率26パーセントの低勝率機を自分好みの実戦足に仕上げてきた。互角のスタートから通算4回目のG1Vへ向けて先マイを決める。原田の35号機も好素性モーターで足負けはなさそう。渾身のターンを放って逆転駆けを狙っていきたい。「全体に上位」と仕上がりに関して胸を張る寺田がダッシュ水域から一角崩しを目論むか。徳増は内勢の流れを冷静に判断して素早く仕留めたい。 

最終日 熱戦レース

12R

カドからダッシュよく飛び出した徳増が仕掛けていきますが、馬場にブロックされて後退します。その間にインから笠原が先マイ。原田の懸命な差しも届かず、笠原が先頭をキープします。笠原はターンマーク毎にリードを広げ、最後は余裕をもってフィニッシュ。徳山クラウン争奪戦を制し、およそ2年ぶりの記念タイトルを手にしています。差し順走となった原田が2着。2周1マークで馬場を退けた寺田が3着に入っています。