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モーターの初下ろしは昨年の10月とあり機力相場は固まってきている。上位モーターは近況、伸びがトップクラスに仕上がる石倉洋行の21号機。今シリーズはもっとも若い登番での参戦だけにフレッシュな走りに期待したい。季節を問わずハイレベルな出力を誇る山口裕二の38号機と共に2枚看板機。新ペラ交換はあったものの変わらず行き足から伸びが軽快な益田啓司の30号機、池田浩二と組む伸びを中心に上位級に仕上がる57号機も注目機だ。再上昇ムードが漂う32号機は齊藤仁が手にしており、安定感ある走りに期待したい。
トップタイムを計測したのは6.57の平田忠則。出足型で上位級に仕上がる傾向にある72号機だが、伸び型の調整もトライしている平田だけに初日の外枠2走は結果を残して勢いに乗りたいところ。6.58は中辻崇人がマークした。モーター勝率以上の動きをみせる59号機とタッグを組むが、フライング2本持ちでどこまでスリット踏み込めるかがカギを握りそう。6.60には今垣光太郎、仲口博崇の2名が続いた。今垣の65号機は素性まずまずも、仲口の68号機は特長のない20パーセント台のモーターで好材料となるか注目したい。