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モーターは昨年4月23日から使用され機力相場はほぼ固まっている。2連対率トップの54号機は実戦向きの優良機。それを池永太が引き当てた。注目の9号機は出足、伸びとどちらにも特長を出せる高出力機を吉田裕平が手中にした。伸び型で評判の46号機は中田竜太とタッグ。万能型なら楽しみある60号機は菅章哉。好バランスで評価の高い17号機は篠崎仁志。行き足から伸びが売りの35号機は長田頼宗がゲットした。
バックストレッチ向かい風がやや強めのなか行われた前検日。一番時計は6.71をマークした峰竜太。前操者が伸び寄りに仕上げた58号機を継承し直線系統は上々、初日ドリーム戦は4枠で登場ともあり十分に見せ場は作れそう。西山貴浩が僅差の6.72で続いた。こちらも伸びはヒケを取らない雰囲気。前回戦の準V機を引き当てた瓜生正義が6.73の好タイム。篠崎元志、井上忠政、高橋竜矢、藤原碧生が6.74を計測し直線の良さをアピールした。