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昨年4月の使い始めから使用期間も長くモーターの機力相場はほぼ固まっている。鳴門のツートップと評価の高い76号機は三嶌誠司、もう一つの59号機は市橋卓士が引き当てた。パワー全開の走りでシリーズをけん引するか。出足を軸に力強い動きをみせる39号機は一宮稔弘。昨年9月周年優勝モーターの58号機は河野大が手中にした。伸び足上々の31号機・34号機・79号機はそれぞれ西丸侑太朗、川原祐明、喜多須杏奈とタッグを組む。
前検トップタイムは6.64で菅章哉。唯一6.6台のタイムを計測し、いつも通り直線系統はまずまず。ここからの上積みも見込めそう。6.71で続いたのが西野雄貴。「伸びは申し分ない」と本人納得の手応え。前検はチルト0で、6.73の好タイムは興津藍。1月から初A1に昇級した若手注目株の田中駿兵が6.74をマークした。伸び足評判の34号機を味方に川原祐明が6.76。宮崎奨、山田祐也が僅差で続き直線系統の良さをアピールした。