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新モーターに換わって今回が4節目。まだまだ機力相場に変更はありそうだが、初下ろしからパワフルな動きの43号機は地元の塩田北斗が獲得。活躍に期待したい。GW戦で西山貴浩が仕上げた41号機は新田雄史が手中。こちらも目が離せない。8号機の濱野谷憲吾、35号機の森高一真、30号機の白井英治、55号機の磯部誠、13号機の辻栄蔵も評価は高く注目。また、今節から大幅な整備が可能となり大化けするモーターが出現も。
一番時計の6.61を叩き出したのは石野貴之。タイムが示す通りに伸びの雰囲気はスタート特訓の感じも良く映った。引き当てた56号機も使用されていた2節でまずまず動いていたモーターだけに楽しみな存在。6.64で続いた峰竜太も力強さを感じさせた。得意とする水面で大暴れも。3位は松田大志郎と吉田裕平。松田はGW戦で羽野直也が優勝の31号機とあって素性はそこそこ。地元シリーズで気合は倍増。注目したいひとりだ。