知る楽しむ レーサー検索
本日のレース
本日の払戻金一覧
レーサー検索
ライブ
リプレイ
メディア情報
月間スケジュール
SG・PG1
G1・G2
G3
ヴィーナスシリーズ
ルーキーシリーズ
マスターズリーグ
レース場データ
SG・PG1・G1記録集
高配当ベスト10
優勝レーサー一覧
ダウンロード・他
ボートレース場
チケットショップ
ネット投票会員登録
各種サービス
マイページ
投票結果
ログイン情報をお忘れの方
お客様情報の照会・変更
FAQ・お問い合わせ
会員限定キャンペーン
テレボートリンク
投票
モーターの初下ろしは昨年末の12月。機力相場は固まってくるころだが、児島は上位モーターが2、3節で下降するケースが多く引いた選手が調整に悩むこともしばしば。パーセントはあまり気にしなくていい傾向にはある中、近況の動きは出足、行き足、回り足が強力に仕上がる篠原晟弥が手にした35号機がトップ。プロペラ調整によって特長が出る20号機が双璧。パンチのある走りが魅力の山本英志の走りにも期待は高まる。レース足が評判の44号機・和田兼輔、13号機の實森美祐にも注目を。
前検日のトップタイムを計測したのは6.57の守屋美穂、豊田健士郎、常住蓮の3名。常住は行き足から伸びが上位級に仕上がる傾向にある55号機で、額面通りのアベレージを計測した感。守屋、豊田は初日12レースのドリーム戦で直接対決を控えるが、モーターの素性を考えれば両者ともにプラス材料と言えそう。6.59には大阪支部の木下翔太、井上忠政が続いた。木下は20パーセント台のモーターながら近況のリズムは◎、抜群の調整手腕を誇る井上の仕上がりも早そうで、序盤からシリーズを沸かせてくれそうだ。